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坊の五分後の世界

ある男の出会い体験記です。女の子との出会いの成功・失敗を共有出来たらと思い自己満に綴っていきます。ブログという別世界で普段他人には言えない出来事を吐きだしたろーみたいな、そんなブログ。

新大久保バツイチ中華美女との絶倫プレイ

風俗

こんばんは、坊です。

最近ブログのアクセス解析の細かいのん久しぶりに見てみた、いつも携帯のアプリからやってるからアクセス数とかは見えてもどんなところから見に来てくれてるかは見られへんねん、だからPC開いたついでに確認してみたってわけ。

そしたら気づいたんやけど、上位を「巨乳 マネージャー」「おっぱい 色白」とかまぁまぁな確率でおっぱい関連の検索ワードがしめてる。

んでさらに気づいたんやけど、記事の読まれてるランキングもTOP5のうち3つが題名におっぱい、巨乳って入っている。

やはり世間はおっぱいが大好きなようだ。

ちなみに俺は尻のほうが好きや。

アクセス数を増やしたい方、題名におっぱいを多投していきましょう。

もうみんなやってるって?(アクセス数極少のやつが出した仮定のため信憑性には欠けます。)

 

 

じゃ本題にいきましょう。

2014年の冬の話。

 
またかって感じやけど、その日も仕事終わり3時くらいにデリヘルを利用した。
なんか仕事遅くなったらどうしても女の子と触れ合って、射精したくなんねん、たぶん体力が無くなるに連れて生殖本能が増すということなんやろう。
 
そしてまたかって感じやけど3時過ぎたらあんまりお店やってない、ほんま学べって感じなんやけど。
 
 
新大久保で一軒見つかった、名前は失念しました。
風俗店紹介ブログではないのでえぇやろう。
 
 
新大久保のラブホに入り待つこと15分くらい、ドアがノックされる。
来たのは推定34歳くらいのパッと見普通に美人な中国人のお姉さん。
 
「カッコイイー」
たぶん俺が予想より若かったからやろう、良い感じのテンションで抱きついてきた。
うん、細身やし可愛い。
 
 
 
一緒にシャワーを浴びる。
俺は中国に旅行行ってみたい願望が強いので、色々話した、どこ出身やとか、忘れたけど。
なんか中国に行ってみたいって言ったら結構分からんみたいな反応されるけど、普通に中華料理は美味いし、見所多いし、人も良くも悪くも興味深いし普通に相当上位ランクに行ってみたいんやけどなんでやろ、やはり衛生的な面とかか?でもそんなん東南アジアとかも変わらんくない?
 
 
「若いから硬いね。」
「そう?」
「うん。何回出来る?」
「5回くらい!」
「ほんとに?」
もちろんウソやけど、なんか本気にしてる感じやった、こーいう細かい冗談が伝わらん感じも異文化交流て感じで楽しかった。
 
 
フェラしてくれる、でもあんまり得意じゃないという、ふーん、じゃ入れたほがイクの早いかもって言ってみたらゴム着けてくれて、またがってきた。
彼女はバツイチだと言う。
東京で日本人の公務員と出会い、結婚したが、別れて大阪へ逃亡し、で2年くらい過ごして東京に戻ってきたとか。
その公務員のおっさんは、お金はあったが横暴で、それが嫌で別れたと。
 
 
そんな彼女の背景を知りながら一発目の射精を終える、ゴムの中で。
 
 
 
少し休憩してから、またフェラしてくれる。
彼女は今は赤坂の中華料理店で働きながら日本語学校へ通い、学費のために風俗で働いてるらしい。
日本語の勉強をするのが楽しいと目をキラキラさせながら話すのが印象的だった。
 すごく可愛くて眩しかった。
 
 
 
別にけなげに頑張るのがいいとかそんな話ではない、そんなことに興味はない
ただ単純にその瞬間のその角度のその瞳に心ゆさぶられたというだけや。
SWINGしてBOPしてHIPしてHOPされたわけや。
わかる人にはわかる。
 
 
 
 
 
最初の支払いの時に、なんかお釣りがないとかで、じゃ良いよ、延長してってことにしたため、まだ時間が残っていた。
もうめちゃくちゃ眠い。
マッサージをしてもらう。
「上手やねー」
「前の旦那さんに良くやってたから」
「、、、」
 
気持ちよくされて、また俺の如意棒が天竺に向かって伸びてしまう。
三発目の射精、手コキで。
 
「ほんとに仕事してなかったら5回出来たんじゃない?」
 
 
んーん、あなただから3回も出来たんだよ。
フラフラになりながら帰った。
 
 
 
コメントください、あがります。