坊の五分後の世界

ある男の出会い体験記です。女の子との出会いの成功・失敗を共有出来たらと思い自己満に綴っていきます。ブログという別世界で普段他人には言えない出来事を吐きだしたろーみたいな、そんなブログ。

熱帯夜に現れたOL制服に隠れたすんごい良いお尻

坊です。

都内も暑い日が多くなってきた。

それとともに強姦や未成年との淫行みたいなセクシャルなスキャンダルが続いている。

 あくまで有名人の世界であるが、それだけ色々狙われているというか、罠があるというか。

罠とか言うと、被害女性側も悪いみたいな言い方するなと一部から言われそうやけど、警察より週刊誌が先に動いてたりとか、単純な性犯罪みたいに思う方がちょっと頭の中がお花畑すぎじゃない?と。

で、まぁ、そんなことはどーでも良くて、俺が言いたいのはこの季節、スーツの股ずれで金た◯の裏が痛いよねという話や。

股ずれとか汚い!と言ってるそこのキミ!キミのお尻もしっかりケアしないと醜いぜ。

 

 と、まぁ無理矢理に下ネタへつなげる今回、久しぶりに風俗の話をしよう。

2015年の夏だったと思う。

いまと同じ様に股ずれの危険大な暑い日に極上の尻に出会った話だ。 

 

 

休日、一件の用事を済ませる。

場所は歌舞伎町からほど近い場所で、終電間近の時間だった。

翌日も休日て夕飯がまだだったこともあり、終電を諦め食事をすることにする。

 

 

なんとなく歌舞伎町に入る。

歌舞伎町と言っても靖国通り方面から離れた奥の方のホテル街付近、キャッチや外国人で溢れるやたら雑多な街中を歩く。

別に目的の店があったわけでもないので、適当な飲食店に入り、ビールを飲みながら風俗サイトをチェックする。

 

どうせタクシーで時間も気にしなくて良いのだ、デリヘルで遊んでから帰るか。

 

 

「今から入れる嬢」をチェックする。

めちゃくちゃ可愛いOL風の制服コスの女が目にとまる。

えぇやないか。

早速電話で予約をする。

 

「この今から行ける嬢のAさん、指名出来ますか?」

「すいません、Aは本日予約が埋まってしまいました。BとCとDが、いまご案内出来ますが。」

 

 

Aちゃんに入れることを疑っていなかった俺は当然他の嬢のチェックなどしておらず、BCDと言われてもなにもわからない。

店員はそれを察してか多少の特徴紹介をしてくれたが、ほぼ勘のみで決める感覚だった。

なんとなくCにする、ほんまになんとなく。

予約の電話を切り、紹介されたホテルに入る。

そこで再度風俗サイトを開き、Cをチェックする。

うーむ、これは。

当たり障りがないと言うのが最初の印象やった。

もちろん顔写真にはボカシが入ってるし、風俗嬢のボカシ入りの写真なんてなんとなく似通うものかもしれないが、そこにはほんまに良く風俗で働いてそうなちょいギャルっぽい写メの女がいた。

 OLコスの店のくせに、全くOL感がなく笑った。

そんな感じで特に大きな期待もせずに、歯磨きやトイレといった一通りのルーティンを終わらせてAVを見始めたころにチャイムがなった。

ドアをあける。

そこには小さくて、特別美人ではないがなんとなく色気のある女が立っていた、写真の雰囲気とは違い「程よくギャル」な感じ、えぇやないか。

源氏名は忘れたので、Cちゃんのままとする。

 

 

こんな時間まで何してたんですか?仕事だよ!うそ、大変ですね!みたいな当たり障りのない話からシャワーへという流れだったが、それだけでも十分俺と彼女のフィーリングが悪くはないことが感じられた。

この時点でロマンスが起こりそうな雰囲気で溢れていた。

シャワーにいっても、恋人っぽさ満載に互いを洗い合う。

良い体してるねとCちゃんは俺に言って、腹や尻に泡のついた手を這わせ、太腿の付け根に触れてから、チンコを丁寧なタッチで洗った。

俺も泡をつけて、彼女の胸から腰にかけて撫で、そのまま尻へと手を伸ばす。

 

 

 

めちゃくちゃ良い尻だった。

完璧なケアとトレーニングによって培われた、めちゃくちゃ素晴らしい尻の感覚が俺の手を伝って前頭葉の一次体性感覚野を鋭く刺激した。

Cちゃんを反転させ、尻を見る。

素晴らしい、ワンダフォーな尻だった。

その光景が俺の眼球を通して頭頂連合野を鋭く刺激した、、、もうえぇか。

聞くと、学生時代チアリーディングで鍛えだからだと言い、自分でも自慢の尻であるとのことだった。

いや、自慢するだけの尻やわ。

そんな心揺さぶる尻との出会いを神に感謝しながらシャワーを出て、ベッドに潜り込む。

 

タオル一枚だけをつけたCちゃんもベッドに入り、プレイが開始される。

 

 

キスを交わす。

そのままタオルを取り、尻にも負けないくらいに弾力十分な胸を揉む。

けして巨乳ではないが、そのフォルム、触感ともに申し分のない乳だった。

そのまま乳首を口に含む。

風呂上がりの石鹸の匂いと、舌に触れる乳首の感触。

甘美な喘ぎ声に、俺の脳味噌から全身に官能的な信号が走る。

これはちょっとマジで、久々にマジで楽しい交わりかもしれない。

 

 

そのまま、手は尻をなでる。

尻から太腿をなぞり、まだ若干濡れたままの陰毛をなで、足を広げる。

そして性器に触れる。

シャワーの水分ではないもので十分に濡れていた。

勿論なんの躊躇もなくクンニをした。

情熱的なクンニをした、もはや自分の興奮のままに。

それでもCちゃんの喘ぎ声は高まる。

 

 

 

「ちょっと、、、交代しても良い?私も舐めたい。」

「良いよ。」

 

 

「どこが良い?」

「乳首から舐めて」

「乳首感じるの?」

「うん。好き。」

Cちゃんの舌が耳から首筋、そして乳首におりる。

 

 

全身を撫でながら、舌が動く。

その流れでフェラをされる。

よだれタップりのフェラで、もはや快楽の波に飲まれる寸前だったが、俺には気になっていることがあった。

なんとなくプレイの進行を妨げそうで聞けていなかったが、このままムズムズしたまま射精してしまうのも、やはり後悔しそうだったので、空気を読まずにメチャクチャ官能的に俺のチンコを愛でているCちゃんに聞いてみることにした。

 

 

「あのさ、、、?」

「ん、、、なに?」

 

 

 

 

 

「OLの制服って着ないの?」

 

 

 

 

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※画像はなんも関係ありません。

 

彼女は私服で登場した。

そのまま、互いに生まれたままの姿になり、ベッドへうつり、燃え上がるような行為が繰り広げられていた。

だけど、彼女の在籍する店はOL店だった。

そして、少しOLへのこだわりと期待を胸にした、今夜の俺がいた。

 

 

 

「あはは、あるよ。着ようか?」

「ぜひ、お願いします。てか着ないことあるんや?」

「うーん、半分くらいは着てないよ、言われたら着てる、そんな重要じゃなくない?w」

「そうなんだ、、、そんな感じなんだ。」

「じゃあ着替えてくる。パンツは履く?」

本当はパンツも、出来ればパンストもお願いしたかったが、なんか途中からそれも野暮な気がして、パンツは良いよと答えた。

いま思い出すと意味わからんけど。

 

 

バスルームからOLコスのCちゃんが現れる。

 

 

ベッドに腰掛ける。

「どう、変じゃない?」

「いや、いけるいける、可愛い。」

「そう?興奮する?」

「うん、見た目ももちろんやけど、なんかシチュエーション的なんが良いな。」

「OLとエッチなことするシチュエーション?」

「というか、今、同期の女の子と密会をしにきたという設定にしてる。」

「なにそれ、変態ww」

 

 

 

せっかく着てきてくれたので、そのまま着衣のままプレイを再開する。

再び俺が責める。

シャツのボタンを外し、はだけさせて乳首を舐める。

 

そして、スカートをまくりあげる。

ノーパンのため、当然性器があらわになる。

 

Cちゃんが持参してきた制服は明らかにドンキとかその類の店に並べられたコスチューム感満載の到底リアルなOLが着ているものではなかった。

 そんなお遊戯会のようなコスと、そこからチラ見えする性器のグロテスクさのコントラスト。

ここ、東京屈指のビジネス街西新宿から線路一本隔てたところにある歌舞伎町という魔境。

そして、ここ新宿で日夜社畜として働く日常と、いまこの瞬間に繰り広げられているままごとのようなオフィスラブごっこ。

それら全てを表した芸術的な一瞬。

もしこの一瞬を写真に収めた画像がネット上にあったら、高校時代やったら絶対に画面メモしたであろう。

いまは動画バシバシ見えるからエロ画像とか見んけど。

アイコラとか見んけど。

 

 

 

そのままCちゃんの上半身を起こし、自分は上半身を倒す。

制服のOLに跨がられているという、とりあえずはOLコス店に来たらやらなあかんと思われるプレイをこなす。

えぇやないか。

そのまま素股風にチンコを性器でこする彼女がなにかを見つける。

 

 

 

「何だろう、これ?」と呟く。

そっちを見てみると、跨がられ責められている俺の頭の上あたり、ちょうどベッドのヘッドボードから反対の足元側の部分の床が鏡になっている。

そして、そこに描かれた古代ギリシャとかそっちの壁画風のイラストでその意図を理解する。

 

 

「これ、立ちバックしたときに下からの光景が映るようになってんじゃない?」

俺は言う、何気なく、ほんとに何気なく。

 

 

 

 

そのとき、Cちゃんが唾を飲む音が聞こえた。

、、、気がする。

「立ちバック、、、したいね。」

 

 

 

俺の返事を待たずに、既にCちゃんの手はヘッドボードの上にあったコンドームに伸びていた。

 

 

 

「ゴムはしよーねー♪」

 

 

袋を破り、チンコにかぶせるCちゃん。

そしてそのまま、鏡を跨いで壁に手をついた。

スカートをまくりあげて、美しい尻をこちらに向けて。

まぁ、そういうことや。

 

 

入れる。

彼女の口から吐息がもれる。

俺の吐息も彼女の耳に伝わっただろう。

彼女の体越しに鏡を覗いて見る。

鏡越しの光景、そこに映る二人は圧倒的に妖艶で、あまりにリアルで、見る人からしたらグロテスクなほどに下品だった。

鏡の中で視線がぶつかる。

潤んだ目を見た俺は、お決まり的であるが、嫌がる素振りだけする彼女の髪を持ち、下を向かせる、もちろんそれなりに下品な言葉を囁いて。

求められる言葉と行為は容易に想像がついた。

性器の交わる部分とお互いの視線を交互に見ながら、動きを早める。

そしてそのままゴムの中に射精をする。

そのまま、OLコスと全裸のままベッドに倒れ、数分間息を整える。

 

 

 

「良かったね。」

「うん、良かった。」

 本当に良い夜だった。

また呼ぼうと思うほどに、風俗でこんな風に思うのは初めてだった。

まぁ、結局再度呼ぶことはなく、気付いたら退店していた。

今どこで何をしているかは知らないが、あの尻が健在であることを願っている。

 

 

ちなみにプレイ後の話。

シャワーん浴び、着替えて一緒にホテルを出る準備をする。

忘れ物はないか、玄関から部屋の中を確認する。

 

 

ベッドのうえに脱ぎ捨てられたOL制服があった。

「ねぇ、制服忘れてない、、、」

「ほんとだ、ヤバイ、怒られるとこだったw」

 

最後までOL店の風俗嬢としての自覚ゼロで、なんだか可愛かったのを今でも覚えている。

 

 

コメントください、嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

夜をつかいはたして

こんばんは、坊です。

また 4月が来た。

街には新入社員、新入生の姿がある。

俺の職場にも配属されてきた。

当然俺にもフレッシュマンと呼ばれる時期があった。

新しい環境や習慣に戸惑い、初めての経験に一喜一憂して、それなりに学生にはなかった重圧やストレスを感じ、仕事という行為に日々の自由はある程度奪われていたように思う。

同じような感覚を抱く方も多いかもしれない。

でもね、月並みな言い方だけど、それでもそんな毎日が日々の成長になっていくものである。

それは仕事もプライベートも、エロについてもや。

俺自身のことを思い返してもやはり社会人になってからの数年はエロへの考え方がかなり変わったように思う。

それは何故ですか?と聞かれたら、いくつか理由があるが、やはり一番は金や。

経済的に自由に出来る金が増える、そうすると風俗や合コンやクラブにたくさん行けるということになる。

回数だけではない、個人的には遊びには相応の金を支払ってこそ得られる満足感があると個人的には思っている。

合コンだってショボい居酒屋で女子大生とするより、良い店で大人の女とした方が楽しいし、クラブでも金さえ払えば酒を奢ってナンパが出来る。

あくまで俺が言いたいのは金にモノを言わせて遊ぶのではなく、楽しそう、楽しみたいと思ったことにはケチらず金を払えということやで。

例えば学生時代はピンサロで抜いてもらって終了だったのが肌を重ねあわせることが出来るデリへルを使えるようになる、指名料を払って有名嬢を選べるようになるし、追加オプションを使えるようになる。コストの高い変態店にも行けるやん。

そういった新しい経験を積んで、エロに対する意識が自然と高められるもんやと思ってる。

失敗したってえぇねん、モンスターが出てきてもそれでいいの。

ある程度若くて可愛い子が来るのが分かってるようなピンサロに行って毎回同じようなフェラをうけて、毎回同じように射精して、それを繰り返してそれがなにになる?

だったらブサイクな女とのアナルセックスの方がよっぽど金を払う価値がある。

童貞を捨てたいと思ったら一万円払えばセックスが出来る新地という場所もある、聞けば全国最安は5000円という。

だからね、無難にピンサロに行かずに、少しお金を払って人生を濃いものにしていこうよ!頑張れよ!ということを言いたいねん、フレッシュマン関係ないか。

そんなそれまくったところから高速スライダーで戻す今日の話は、とんでもなくしょーもない話である、フレッシュマンの皆さんには申し訳なくなるくらいの。

 

 

 

 

だいぶ久しぶりに出会い系アプリを開く。

適当に女にメッセージを送って行く、もはや片っ端からという表現がぴったりなほどに。

基本的には女からの申請は皆無で、一方的にこちらから申請しまくっても承認されるのは数件という状況の中、一件の申請を受ける。

女からだった。

プロフィールをチェックしてみる、もちろんサクラかどうか判断するために。

 

30代前半ということと簡潔な自己紹介のみ、写真はペットと思われる猫の画像。

全く興味を引かれないプロフィールや。

この時点ではサクラかどうかは測りかねた。

とりあえず承認し、返事をしてみる。

すぐに返事が来る。

数通のやり取りの結果、サクラでは無さそうなため、ラインに誘導する。

 

 

今となっては全く覚えてない程度のどーでも良い会話を交わし、アポが取り付けられる。

女の家からほど近い三軒茶屋で飯を食うことになった。

この時点では女の容姿に対する情報は一つもない。

 

そのまま情報無しで会ってみるというのも興味深いが、化け物であった場合にわざわざ三軒茶屋まで行ったことをめちゃくちゃ後悔しそうだったためやめた、普通に写真を要求する、てかそんな暇ちゃうし。

 

 

急な要求に戸惑いながらも写真が送られてくる。

メッチャ微妙だった。

めちゃくちゃブスかと言われるとそこまででもないが、会いにいくかどうか迷わせるだけの顔やった。

とりあえず申し訳ないが、頑張る気はある程度失われたため、店も三茶とかあんま行かんから適当に決めてくれといって丸投げした。

そんな感じで何も決まってないまま当日を迎える。

 

 

着いた旨をラインすると女はもう着いているという。

ビッグエコーの前という情報を頼りに行くとそれらしい女がいた。

 

 

 

素朴という形容がぴったりな女やった。

写メよりは幾分マシだし化粧も多少濃いめだった、しかし拭い去れないイケテなさが漂っていた、なんやろう、その大人しめな容姿が清潔感とか透明感とか良い方向には全く転びそうにないルックスだった。

女が決めてくれていたホルモン屋に行くも満員で、その後適当に店を探すも、週末の三軒茶屋はどこも満員だった。

結局駅周辺を一周し、戻ってきたところで目に着いたダイニングバーに入る。

カウンター席に座る。

そこそこ洒落た店だった。

俺はビールで、女はカクテルで乾杯する。

 

 

全くプロフィールを気にしていなかったために、同級生だと思い込んでいた女は2つ年上だった、名前はY。

そんな年上という事実も霞むほど、エロい年上女とのデート感皆無の食事だった。

ただ、まとまに会話出来るのがせめてもの救いだった、出会い系とかやとそれすら出来ん人もいるから。

 

 

何度この口から発せられたか分からない、もはやテンプレと化した褒め言葉や、相手への同意を含ませた相槌を繰り返す。

一見すると女性の話しにリアクションし、褒める、聞き上手褒め上手な男かもしれないが、その実は相手の会話に合わせて全く熱を持たない言葉を、淡々と機械的に選ばれたその言葉を繰り返すいわばsiriのような状態や。

それでも、そんな言葉の繰り返しでも男と女の関係には有効だったりしてしまうのである。

「この後、家行って良い?」

「良いけど、ちょっと駅から遠いよ」

 「大丈夫、酒買ってこ」

「わかった、ちょっとトイレ行ってくるね」

 

Yがトイレにたつ。

その間に会計をする。

 

戻ってきたYと店を後にし、電車に乗り彼女の家の最寄駅で降りる。

初めて行く街だった。

やたらに坂の多い。

歩いて数分でYのマンションに着いた、玄関を開けて完全に女の一人暮らしの空間に懐かしさを覚えた、そういえばここ最近ラブホでしかセックスをしてないなと思った。

二人ですんげー小さいソファに座り買ってきた酒を飲みながらテレビを見る。

どうでも良いアニメ映画が終わろうとしていた。

Yは自然と頭を俺の肩にあずけてきた。

その自然さに呼応するように俺はYの後頭部に手を添えてこちらを向かせた。

 

 

キスを交わす。

キスの時点でメチャクチャ喘ぎ声を出してくる。

恐らく本人はエロい空気を演出するため、自分を盛り上げるために喘ぎ声を出していたのだろうが、なんかその行為がアラサーの寂しい女が久しぶりに男に体を求めらて、水を得たように快楽に浸る様に覚えてすごい耳障りやった。

だからその声を塞ぐように、ずっとキスをし続けた。

 

 

胸に触れ、服を脱がせる。

気付いていたが、やはり裸にしてもなんか地味めな体だった。

そのあたりのディテールをしっかり確認しながら、研究対象にふれるかのごとく丁寧な愛撫を続けた。

そして触れた女の下半身は、予想以上に濡れていた。

メチャクチャ濡れていた。

今夜初めて達成感を感じた、自己満足やけど。

 

だからシャワーを浴びていなかったけど、クンニをした。

 

 

Yの攻めを確認するため、自然と体制を変えて乳首の舐めやすい場所へYの頭を誘導する。

乳首舐めが開始され、女の手が俺の勃起したチンコに触れる。

 

 

そしてここで思い出す。

そういえばかなり精子が溜まっている。

何日くらい射精していなかっただろう。

さらに、見込み違いだったのが女のフェラだった、結構テクニシャンだった。

地味な容姿に油断していたが、しっかりと30代前半のそれなりの教育を受けたフェラをしてきた。

射精してしまいそうやった。

フェラを中断して挿入する、女の家にはゴムが無かったため生で。

ヤバい展開だった、入れたときに射精感がそこそこ上がってきているというアルアルのパターンだった。

 

 

ゲームで言うたら、町で今揃えられる最強の装備を揃え忘れて、しかも宿に泊まるのも忘れた状態で冒険に出たあげく、そこのダンジョンが意外とノーマルな敵が強く、ほぼほぼ壊滅的なダメージを受けた状態でボスを迎えるみたいな、そんな状態だった。

 

 

 しかし、追い込まれたら人間頑張るもんである、必死に他のことを考えて腰をふる。

さっき食べた生ハムのこと思い出したりとか、ベッドの横にあったスヌーピーに集中したりしながら、ゆっくりと奥まで入れる感じで時間を稼ぐ。

もはやセックスを楽しむ感じでは無かったが、偶然にもYがゆっくり奥までが好きそうでそこそこ感じてきたため、イクよと囁いてスピードをあげる。

そして腹に射精した。

すんげー出た。

残り少ないYんちのティッシュが空っぽになるくらいやった。

 

 

こうしてセックスが終わった。

 

 

射精による快感は、精子が俺の尿道を刺激し放出された直後にはこの後の展開の空虚感に変わっていた。

 

 

終電はない時間だったし、完全に泊まっていく流れだった。

シャワーを浴びるよう促される。

シャワーを浴びながら、今日泊まらなければいけないことを後悔した。

体を拭いて、裸のままベッドに潜り、女を腕枕して眠る。

メチャクチャ時間の無駄だと思った、いや、申し訳ないけど射精後の男の感情なんてそんなもんだろ?

 

翌朝、目が覚めてすぐに帰り仕度をする。

しっかりとキスを交わし、ある程度の雰囲気作りをして部屋を出る。

メチャクチャくだらない朝だった。

 

 

夜を使いはたして、静かな朝を駅まで向かう。

 

 

 

駅に着く前にYからのラインがあったが、もちろん返事は返してない。

何度か、返事を返さないことについてのラインが入ったが、その全てを読まずに消した。

もう君との時間は使いはたしたのだから。

 

 

 

コメントください、嬉しいです。

 

恵比寿横丁って果たして、、、

こんばんは、坊です。

本日は3月9日。

他部署の同期からメールが入った。

 

「今日はサンキューの日だね。

と言うわけで、ありがとう、ありがとう♡2倍にしとくよ♪あ、またお花見しよ」

 

 

かわいー、ドラマみたいでニヤけてしまうやん。

そんなん言わんけど。

 

 

 

ここからが今日の本題です。

恵比寿横丁。

恥ずかしながら俺は先日まで知らなかったのだが、都内有数のナンパスポットのようだ。

恵比寿駅からほど近い小さな店舗ビルの中に、さらに小さな屋台風の飲食店が両脇に並ぶ横丁。昔ながらの呑み屋のような店もあればオシャレなバルもある。

横丁と聞けば、雑多でおじさんたちの憩いの場というイメージがあったが、さすがは恵比寿、こちらの横丁には恵比寿界隈や都内で働く若い女性が多く訪れるという。

そして、そんな彼女たちとたまたま隣り合わせて仲良くなりました。みたいなんを狙った男たちによる凌ぎを削った攻防戦が夜な夜な繰り広げられていると言う。

仕組みや店舗情報はネットにいっぱい出て来るんで、ここでは書きません。

 

 

 

19時ごろ、友人と恵比寿駅前で待ち合わす。

本日の青写真を語りながら、冷え込む恵比寿の街を歩くと、すぐに目的の横丁が見えてきた。

引戸を開けて中に入る。

19時とまだ早い時間だったにも関わらず9割ほどはどの店も客で埋まっている。

とりあえず一通り奥まで見に行くことにし、狭い通路を進む。

席はカウンターか、2〜4名程度の小さなテーブルが数卓といった店が多い。

運よく一件の店のカウンター席、しかも2人連れの女性客の隣に座ることが出来た。

これは後から気づいた俺の見解やが、もしテーブルが空いていたならテーブルの方が良いように思う。テーブル席は基本通路脇に並ぶように設置されている。当然通路を通る人を良く見る事が出来るし、なんならコミュニケーションを取ることが出来る。遅くなるにつれ店内は人が増し、座れない客が出て来るのだが、そんな時に女性2人連れがいた場合に自分のテーブルへ誘うという作戦。事実、俺が見た限りこのパターンでのナンパが多かった。

もちろんカウンター席なら、中にいる店員とのコミュニケーションやアシストで隣の席の女と仲良くなるなんてこともあるかも知れないが、俺が入った店ではそんなアシストは皆無だった。

というか、店員の女と男に対する態度が、お前そこまでやりますか?という程に差があり不愉快ですらあった。女にはゲスい笑顔でオススメを伝える店員の男は、俺たちにはほぼバイト経験コンビニだけです、学生時代の友達からの電話は居留守します(24才フリーター)みたいな大方飲食店とは思えない無愛想な態度だった。

 

 

 

 

とりあえず周りの雰囲気を伺いながらビールで乾杯する。

俺がカウンターの一番端で右隣が友人、そしてその右に20代後半のOL風の2人組み。

そして俺の左には少し離れてテーブル席があり、ここには3人の20代後半と思われり女性グループが座っていた。

当然この両サイドを意識しながら友人と相談する。

パッと見た感じ、服や髪型の印象から右側のカウンターの2人の方が良い女だった。

というか、カウンターに座って友人越しにちらっと見えたこのうちの一人が良く言えば本仮屋ユイカ風で結構可愛くて俺のタイプだった。

友人は俺の左側のグループの方が誘いを待ってそうだからいけると言っていたが、もう俺にはそのグループはどうでも良くなっていた。

ある程度して、なんか自然とカウンターに並ぶ酒のことなどを話しかけ、会話がスタートする。

彼女たちは金融系の丸の内OLだった。

奥側の本仮屋ユイカ似の可愛い子がR、手前側はRの後輩のY。

年はRが27で、Yは25とのことだった。

 

 

 

簡単に自己紹介する。

2人は同じ部署で良く飲み歩いているとのことだった。

2人ともほんまかどうか分からんが、彼氏はいないと言う。

簡単な会話をしながら、Rのことを今一度見てみるがやはり結構可愛い、これはテンションあがっちゃうぜ!

 

お互いの出身地や大学を話してみると、Yは俺たちの大学の後輩ということが分かった。

どうでも良い存在だったYだが母校が一緒ということで盛り上がり、結果的に4人の仲がぐっと縮まった。ナイスな後輩や。

そこから過去の恋愛の話なんかをしながら、徐々に男と女の話へと会話が向かう。

 

 

 

初キスの話から、初体験の話になり、好きな体位やプレイの話をする。

女子会かよって感じやけど、こういう話って楽しいよね。

酔っていることもあり、だいぶ大胆目に自分好みのプレイを話してくれる女たち。

 

Rは、とりあえず感じさせたい、一回は絶対騎乗位をしないと嫌だと言って笑った、そのセリフと笑顔を思い出すと、今でもチンコがたつくらいにエロい一瞬だった。

 

 

こういった場で出会う女として、今年一番級に俺はRにハマってしまった。

 

 

その後も大人の社交場にふさわしいゲスなトークを繰り広げているとYがトイレに席を立つ。

そして、友人も同じタイミングでトイレにたつ。

 

 

 

横丁内のトイレは一箇所で、全ての客がここで用をたす。

当然ピークの時間のトイレは混雑している。

友人はある程度戻るのに時間がかかることを見越し、俺とRを2人にしてくれたのだった、マジで良い動きだった、絶対仕事の出来るやつだろう。

 

 

 

坊「彼氏どんくらいおらん?」

R「ちょうど一年くらい。」

坊「へー、その間ってさ、、、」

R「なに?」

坊「オナニーとかするの?」

R「内緒。」

 

 

今読み返してみると出会ったばかりの女を口説くために2人きりでする会話としては最低な内容だったが、心地良い酔いのもと、お互いのことを知るための当然の話題であるかのようなナチュラルさで話していた。

そして、これまたナチュラルさを失うことなく無駄のない動きでRの隣に移動する。

相変わらず無愛想な店員に酒を頼みつつ、これまたまたナチュラルな動きでRの太ももに手を置いてみる。

拒絶感は無かった。

2人きりで薄暗い店とかならキスとかもいける流れかもしれないが、友人たちがそろそろ帰ってきそうだったのと、ほぼ丸見えのライトの中でキスをするのは躊躇われた。

 

 

会話をしながら顔を見る。

 

 

 

 太ももに置いた手を少し意識しながら、それでいて特にそのことに触れずにいるR。

男と女が一線を越えようとするときに時たま迎える、どことなく試されているかのようなあの感覚が俺を襲う。

 

 

 

俺は、周囲から死角になるカウンターの下で、太ももに置いた手を足の付け根の方へ動かした。

周りからは見えない程度に彼女のタイトなスカートがめくれ上り、俺の手が性器であろう部分にパンツとストッキング越しに触れた。

 

 

俺の手がそこに触れたときRは笑顔のまま一瞬エロく眉間にシワを寄せ、そして俺の股間に自らの手を置いた。

 

 

 

 

その感触は、言葉では伝えることがどうしても出来なかった愛しさの意味を俺に知らせるほどだった。

 

 

 

 

程なくして友人たちが戻り、またみんなで暫く他愛ない話をしてライン交換し、店を後にした。

Yが翌日朝早いとのことで駅前で解散になる。

改札まで送り届けた後、ラインを送る。

 

 

「渋谷で降りない?」

 

返事が来る。

「過ぎちゃったから、新宿にいるね。」

 

 

 新宿駅に山手線が入る。

開いたドアの先にRがいた。

新宿で再会した俺たちは、夜の歌舞伎町の奥まで歩き、そして、火の玉になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

その後どうなったのか?

数回のラインのやり取りの後、連絡は途切れてしまった。

 

タイミングってやつだろう。

 

 

、、、いや、相手が一枚上手だったんでしょう、完全に遊び慣れてるよね。

そんなこんなで結果は敗戦ぎみな横丁デビュー、ただ絶対に近くリベンジに向かうと強く心に誓った夜だった。

 

 

 

 

 

 

 

コメントください、嬉しいです。

 

これはハプニングと言っていいのだろうか?

坊です。

4月にあるTOEICに申し込みました。
受けるんかなり久しぶりですねー、勉強せんと。
なぜ急にTOEICかというと、それはもちろんテラスハウスロハステイトに影響されたからですねー、えぇ、ミーハーですねー。
英語力つけて、外人に挑みたいですねー。 
そして、ペロペロハウスをしてもらいたいもんです、はい。
 
 
で、本題は去年の春先に訪れたある場所での出来事である。
日曜の昼間。
休日出勤をしていた。
 
 
 
 
終わったのは16時前だった。
この日俺には一件目的の店があった、そこは昼の部と夜の部に分かれており、昼の部は19時までである、俺は迷っていた、今日行くべきか、日を改めるべきか。
結局、日を改めると行きたい欲求が暴走するだけやと判断し、短い時間でも雰囲気だけは体験すべく乗り込むことにした。
 
 
 
新宿の街を歩く。
歌舞伎町に入り、電話をかける。
電話案内に従い歩を進める。
たどり着いたのは雑居ビルの中の一軒の店だった。
緊張しながらインターホンを押す。
受付にいたのは意外と若い女性だった。
会員登録をし、中へ案内される。
そしてここでシステムの説明を受け、入会金込みで1万円を支払う。
 
 
 
ハプニングバーは初めてですか?」
「あー、はい、そうです。」
 
 
そう、兼ねてから気になっていたハプニングバーを初めて訪れた日のことや。
ハプニングバーと聞いて皆さんどんな印象をお持ちだろうか。
俺はもうそれはそれはビックリするくらい単純に、どエロい世界が、くんずほぐれつの世界がそこには広がっているもんやと、中学三年生くらいの妄想を膨らませていた。
 
 
 
だが、初めて入った店内はただのバーのような空間だった。
店員さんもある程度淡々とシステムや設備の紹介をしてくれた。
強いて言うなら説明の内容に、ここでは下半身の露出はNGですとか、ハプニングするときは奥の部屋のカギを貸しますとかなんとなく普通じゃない内容が含まれていたが、そこはあえてツッコミをこらえ、カラオケの新規入会の説明を受けるときの如く淡々と説明を聞いた。
 
案内されたロッカーに荷物を預け、出陣してみる。
 
 
 
改めて場内を見回す。
やはり、ただのバーや、どっからどう見ても。
 
とりあえず案内されたソファ席に座る。
 
「カウンターの方が空いたら紹介するんだけど、、、うーん、まだいっぱいなんだよなー」
見ると確かにカウンター前は男女で席が埋まり、その後ろのスペースもちらほら立ちの人がいる。
数人は下着ッポいやつもいるが、基本みんな普通に服を着て、普通に飲んでる様子だった。
そんな様子を伺いながら、とりあえず出してもらった焼酎を飲んだ。
 
 
 
なんとなく隣に座らされた関係で一人の常連風の男と会話をする。
初めてなのか?なんで来たのか?などという他愛もない話だった。
 
彼曰く、ここは結構ノーマルな趣味の人が集まりあまりSM趣向とかは強くなく、紳士的な雰囲気やとか。
たしかに。
昼の部は人も少ないから余計にまったりしているとか。
ただ、当然日によってはスワップ的なことが起こる日もあるし、規制が厳しくなる前はヤリ部屋以外のバースペースなどでもハプニングが行われていたのだと教えてくれた。
 
 
この日の雰囲気だけみると、全くそんなことは起こりそうになかった。
そこに女性店員も加わり会話をする。
下ネタも交えながら会話し30分程度時間がすぎる。
この間、数組のカップルがヤリ部屋に行っていた。
中にはごく普通の中年カップルにしか見えない人もいた、特に女の方なんかはなぜこんなとこにいるんやろうと多少疑問に思うほどの地味な女だった、ただそれでも意外やなーくらいで、ビックリ仰天というほどでは無かった。
本当に普通って感じだった。
というか、パンチの効いた人間は一人もいなかった、見た目の判断では。
 
 
 
俺的にはこの常連の男と、誰かを誘って複数くらいのことが出来ればいい経験出来るかなとか考えたが、彼は二日酔いで今日はそういう行為は良いやということだった。
そんな体調のなかハプバーに来るとか相当な行動力やけど、俺には全く理解出来なかった、帰って寝たら良いのに。
 
 
しばらくすると店員から声がかかる。「あ、ボックス席空いたみたいなんで行きますか?」「お、行きます行きます。」
案内されたのはファミレスの席風のボックス席だった。
なんか一人、色白の地味めな男が既に座らされていた。
そして、すぐに一人の女が現れる。
アラフォーの派手な女だった、名前は忘れたのでGさんにしよう。
見た目だけ見るとかなり痛い感じの、年配向けのクラブとかでオッさんから声をかけられてまだイケてるとか勘違いしてそうな雰囲気だが、ガリガリな体型で、ハプバーに来てしまうほどのエロすは存分に伝わる女だった。
 
 
事実Gさんは、一回りほど年上と思われる貫禄たっぷりに自身のこれまでのハプバー体験やアブノーマル体験を語っていた。
やっとハプバーに来た実感が湧いてくる。
俺は当たり障りのないトークですぐにGさんと打ち解けた。
このまま誘っても十分に連れ出し出来るほどの雰囲気であったが、このまま普通のセックスをして帰るとかだと合コンと変わらない。
なにかおもしろいことは出来ないかなと考える、つい1時間程度前の入店前は期待と不安で押しつぶされそうだったくせに既にほぼ合コン時のようなナチュラルな思考で逆にハプバー内のイベント企画を思案しだすほどになっていた、そんな俺や。
 
 
そしてこのタイミングでGさんがトイレに席をたつ。
俺はこのタイミングを見計らって隣で完全に空気になっていた同席の男に話しかける。
「あの、どうします?みんなで奥行きます?」
 
 
彼に問いかける。
 
 
もちろん、どうせなら3Pでもやってみようという俺の独断だが、その中には数パーセントは完全に空気と化していた彼への気遣いもあった。
 
 
 
 
彼はいう。
「いや、遠慮しときます。」
まさかの丁重なお断りだった。
 
彼は続ける。
「昼間に一回して、賢者モードだから。」
「あ、そっかそっか、、、」
 
え、ここハプバーやんな?
なんか俺だけ性欲のかたまりみたいじゃない?
 
 
 
Gさんが帰ってくる。
もうこのボックス席に座っている意味など何もなかった。
「奥行きますか?」
「え、良いけど、、、」
「彼は大丈夫みたいなんで」
「そうなんだ、じゃあ行こうか」
 
 
店員に鍵を借りて奥へ向かう。
Gさんは慣れた手付きでシャワーからバスタオルを持ってきてベッドメイキングをして、コンドームを枕元に準備し、俺の服を脱がして自らも全裸になった。
まるで風俗そのものだった。
そしてハプニングが始まる。
とりあえずチンコの大きさを褒められながら、丁寧なフェラをうける。
しばらくフェラをされた後で攻守交替。
キスから乳首を舐めて、クンニをする。
ハプバーで出会った女にクンニするのはたいぶ抵抗があったが、そんなことは言ってられなかった、無心で舐める。
それは先ほどGさんからこんなことを言われたからだ。
 
 
 
「複数プレイしたいんなら他人が舐めたマンコを平気でクンニ出来ないとダメだよ、ねぇ出来る?」
 
もちろん!!
俺は強気に答えた。
それなのにクンニ出来ないとか、口がさけても言えなかった。
ほどなくして挿入する。
しばらく腰を振ったころだろうか、隣の部屋から声が聞こえてきた。
 
 
 
どうやら隣は3Pをしているようだった。男2対女1のイヤラシイ声が聞こえる。
思えばこれほどまでに鮮明に他人の行為のサウンドを聞いたのは初めてだった、もちろん3Pのサウンドなど尚更である。
 
店内には数人しかいなかったため、隣のトリオが誰かは容易に想像がついた。
大体俺と同世代の店の中では一番イケてる感じの男女や。
ぽっちゃりだけどエロそうな女の姿を想像し、臨場感たっぷりに数メートル隣から聞こえてくる、まるでAVのようなドスケベワードを聞いていると、目の前で
 喘いでいるアラフォーの派手なガリガリの女がミイラのように見えてきて、すぐにでも突き飛ばして隣のドアに押し入りたい気持ちだった。
 
 
だけど我慢して、目を閉じて、隣からの喘ぎ声に集中し射精した。
 
 
こうして俺のハプバー初体験は幕を閉じた。
 
 
もちろん一回で何がわかるねんて話やが、個人的な 感想だけいうと、ハプニングするだけならなかなかコスパは良いんちゃうかと思う、運の要素があるが。
会員は昼の部なら2回目からは一万円以下やし、酒も飲めるし、シャワーもあるし。
もちろん美女がおるんか?と問われたら正直わからんが、考えようによっては風俗で爆弾岩が来るよりはコスト、手間、また自分で一応選択権があるという点で。ただ、残念ながら、それ以上のディープな世界をこの日に垣間見ることは出来なかった。このあたりは何回か行ってみないとわからないのかもしれない。
次回は目ん玉ぶっ飛ぶほどの体験を期待したい。
 
 
 
 
 
 
コメントください、嬉しいです。
 
 

3回戦 女王様ちゃうやん、 痴女やろっ!っていうクレームは受け付けません

こんばんは、坊です。

アラサーというのは、ある程度の分岐点である。

今までの人生を見返す。

あれもこれも、やったことないことだらけだ。

だから俺は思う、今年一年はやったことないことを試してみる、もちろんエロについてだ。

 

 

 

 

少し前の話をしよう。

 

2014年12月末。

年越し目前の1日だった。
 
 
有楽町の韓国料理屋で合コンをして、二次会でバーにいき、しこたま飲んでいた。もはや女の子たちは全員泥酔気味だったが、飲み足りなかった男たちはその先を楽しむようなことはせず、同じく酔いつぶれた友人と女達を一緒にタクシーに詰め込んで颯爽と新橋のランパブへと向かった。
 
 
 初めて入った店だった。
中には受付とボーイと女が3人いた、他に客はいない。
女はどれも残念な容姿だった。
3人で訪れていた俺たちの席には当然女が3人つき、俺たちの席だけでこの店の全てが完結してしまった。
店内は大昔のカラオケボックスにあったようなビロードのソファに、雰囲気に全くあわないビッグバンがDVDから流れ小洒落た有楽町界隈の店からハシゴしてきたこともあり一瞬タイムスリップでもしてしまったような錯覚を覚えた、クッションの硬い古いソファに座り可愛くない下着姿の女と飲んでいるうちに俺はこの場末な環境に異様に興奮し、たまらなく勃起してしまった。
友人たちは店を変えたがった、女たちが可愛くないからだ、雰囲気だとか、気分だとかは関係無いのだ。
わかった、俺は勃起を隠しほとんど水のような水割りを一気飲みしながら賛成することにした、本来こんな飲み屋には興味がないんや、セックスしないと意味がないと思ってる。
あ、でもSMバーは行ってみたいな、ハプバーはこないだ行ったからまた今度書くね。
 
 
 
 
思えばこの年もいろんな出会いがあった、いろんな体験をした。
 そんな風に一年を振り返りながら、年末の浮かれた街を歩く。
 
 
友人たちはおっパブのキャッチを捕まえ交渉していたが、全く興味の無かった俺は、友人たちに別れを告げ1人タクシーに飛び乗り、そして鶯谷に降り立っていた。
 
 
 
待望のSM探訪記第三弾、始まります。
 
 
言わずと知れた日本屈指のホテル街、駅前には風俗の待ち合わせであるだろう輩か複数見られる。
俺も同じく駅前で嬢を待つ。
今回指名したのは写真からはスレンダーな感じでおそらく少し年上なお姉さん、メチャクチャ叱ってもらおうと思っていた。
 
 
 
待つ間、近くに佇む有志たちの待ち合わせ風景を眺める。
さすがは一等風俗街である、若くて可愛い嬢からエロそうなお姉さんまで、たくさんの女が俺の目の前で客と落ち合いホテルへと消えていく。
 
 
 期待に股間が膨らみ始めた頃、その時がきた。
 
 
ピンクのコートに肌がだいぶ荒れた30代と思われる女が現れた。
正直、顔、髪型、ファッション、どれをとっても通常ならノーセンキューな女だった。
やはり悪い流れのときは悪いことが続くのか、、、
 
 
とりあえずホテルへ向かう、あまり土地勘の無い俺を彼女が引っ張る形で数件回るも全て満室。
5件目くらいでようやく入ることが出来た部屋は何故か畳の和室に中華調の天蓋付きベッドが置かれ、テレビの横に洗面台があるというふざけた部屋だった。
 
 
嬢の名前は忘れたのでS様にしよう。
容姿は微妙だが、話しやすい感じで悪い人では無かった。
 
 
 
S「今日はどうする?キツく叱られる感じといやらしく攻められる感じならどっちが良い?」
あー、じゃあキツめで、お願いします。
前回ハマりきれなかった感を払拭すべく、あえて高い壁に挑戦する、そんな俺や。
 
 
S「えー、そっかぁ」
坊「なんでですか?」
S「いや、私の場合いやらしくって言われることの方がほとんどだから」
 
 
坊「じゃあ、そうしましょうよ、得意な方でお願いします」
S「ほんとに?わかった♪」
 
 
 
気付いていた、明らかに前回の女王様よりスウィートな雰囲気がプンプンに漂っていたからだ。
 
高い壁への挑戦などすぐに忘れる、そういう俺や。
 
 
 
という訳で若干というかだいぶ女王様から痴女よりへスウィングしたS様のプレイが始まる。
 
 
命じられたままにパンツ一丁に。
ベッドへ座った状態のS様から足でチンコを撫でられる。
わずか数往復で勃起するマイチンコ、困った奴である、困ってしまうくらい素直な奴である。
 
 
素直な心なんていうが、人間、ほんとに素直なのは心じゃなく体だよな、そうだよな?
なんて考えていると、気付いたら俺のアナルは洗浄の用意が施されていた。
 
 
 
以下 省略。( オッサンの排泄シーンなんて詳細に描いてもさ、、、)
 
 
 
綺麗になって帰ってくるとS嬢はボンテージにお着替え済みだ。
 
 
また俺の手には手錠がかけられる。
ベッドへうつ伏せにされ、ケツを高くあげろという。
 
 
もちろんご想像通りムチでしばかれる。
 
 
そして俺は気付いたのである。
俺、ムチすっきゃねん。
ウフフ。
 
 
その後、前回は無かった蝋燭プレイとか、聖水をチンコにかけられたりとか、そのまま顔騎されたりとか、アナルほじられたりとか一つずつ課題をクリアしていく。
淡々と書いたがなかなかの変態プレイっぷりだったと自負しているが、どうだろうか?まだまだだろうか?
もちろん、めちゃくちゃ興奮していたんやで?
 
 
 
マイレボリューションが分かり始めたころ、絶頂を迎える
 
 
 
こうして俺の2014が幕を閉じた。
 
 
 
 
前日からの2日酔いが嘘のように爽やかな反面、俺の心になにかスッキリとしない一本の杭が残されていた。
それは、今回かなり痴女プレイに寄ったことで自分のM性というものにチャレンジしきれなかった感があったからだ。
こればかりは嬢との相性だからしょうがない、また前を向いて歩いていくしかないのやろう。
 
 
そして、もう一つ俺をスッキリさせ無かったこと。
 
 
それは「女王様迎えるときってどんな格好しとけばえぇの!?」の正解が見つけられ無かったことや。
、、、駅前待ち合わせにしたお前が悪いんやろ!!
 
 
こうして男は答えを探し歩き続けるのであった。
つづく、、、
 
 
あー、SMバーいきて、誰か誘ってくれんかねー
 
 
コメントください、うれしいです。
 
 

なんかCAとかってパ◯パン多そうじゃない?2

こんばんは、坊です。

前回の続き。

 

 

Sちゃんの手を握り、前を行くみんなの後を六本木方面へ歩く。

 

 

そのまま消えるのが一番良かったが、なんとなく話しながら歩いていた。

すると気づかぬうちに止まっていたみんなに追いついてしまった。

見ると、女子のうち1人が完全に泥酔して、道端で吐いて倒れていた。

さらっと流して書いた一次会だったが、正直かなりの量をみんな飲んでいた。

泥酔していた彼女はアムステルダムだかフランクフルトだかから帰ってきてそのまま飲みに来たと言っていたし、もしかしたら時差や疲れが影響したのかもしれない。

 

 

 

こんな話はエロブログ的にはどうでも良いのかもしれないが、そのあたりのリアルな雰囲気を加えるために少しお付き合いいただきたい。

 

 

 

当たり前やけど、こんな状況を見といて2人で消えるほど鬼畜にはなれないので、介抱するメンズの輪に加わる。

もはや全く意識もない状況の彼女の足を持って、呼びとめたタクシーまで運ぶ。友人の一人が泊まっているホテルまで連れて帰ることになった。

 

 

 

どこに行ってもミスキャンの候補くらいには選ばれそうな美女の泥酔姿はなかなかに衝撃的だった、だってCAで才色兼備な子がこんなんなるとかイメージつかんやん?

勘違いして欲しくないので言うが俺はそのへんの普通の企業のサラリーマンであり、CAのような人種とはそんなに縁のない男や。

ただ、たまたま友人が駐在員で、そんな感じの業界の女と年に数回飲み会が開催されるというだけだ。

 

 

 

 

あぁ、俺はやっぱり普通のサラリーマンやな。

 

 

 

 

泥酔した女 を見て思った。

 

 

 

 

 

さっきまで自然と手を繋ぐほどに積極的に行っていた気持ちが急激にしぼんでいた。

小賢しくピックアップを狙う俺と海外からのフライト帰りに泥酔し倒れるまで飲んでいる女、なぜかわからないが人間としての圧倒的なバイタリティの違いを見せつけられたような気分だった。

本当に良くわからないが、その時の落ち込みようたるや田舎のことを思い出してしまうくらいだった、東京は凄いなと、田舎にいたらこんな経験無いやんと、そんなマンガのキャラの回想のようなことを思いながら遊び人が巣食う街六本木を歩いた。

 

 

 

 

 

 

そんな路上での一幕をへて、自分のダダ漏れになる普段の虚勢を感じながら、なんとなく一度加わった輪から抜け出せないまま、再び盛り上がる友人たちに顔の皮一枚の笑顔を見せながらカラオケの部屋に入室していた。

 

 

 

 

なんとなくSちゃんを見た。

どう見ても可愛かった。

 

 

 

 

 

 

Sちゃんがトイレに立つタイミングを見計らって、俺も部屋を出た。

 

 

 

 

カラオケの部屋でいくら楽しく話しても、イチャイチャしても、気が晴れそうになかった。

かと言って、2人でホテルまで運良く連れ出せても、なんとなく違う気がした。

 

 

 

 

ただ、いまこの場ですぐ、Sちゃんに受け入れられたい、そんな衝動だった。

 

 

 

トイレの前で待つ俺の前にSちゃんが現れる、俺を見つける。

 

 

 

こちらに数歩歩きながら、Sちゃんが口を開く。

「着いて来たんだ♪?」

 

 

 

一瞬寒気がするほどにエロい言い方だった。

差し出された手を握り、トイレのブースの一つに連れ込む。

 

 

髪をなで、目を合わせる。

どう見ても圧倒的に可愛かった。

 

 

キスをする。

口の中に舌を入れる。

 

 

首筋を舐める。

Sちゃんからエロい吐息が漏れる。

一方的に俺が攻めているのに、完全に主導権を握られているような感覚におちていた。

 キャミをブラごとまくりあげ、小さめの胸に触れる、夏の夜だからか少し汗ばんでいて、それが無性にエロかった。

 

 

俺の肩に置かれていたSちゃんの腕に急に力が入る。

その勢いで便器に座らされる。

そしてSちゃんは俺のベルトを外してチャックを下ろし、フェラをした。

あったかい口に含まれて、鳥肌がたった。

柔らかい舌の感触でとろける頭で俺は彼女に聞いた。

 

 

「ねぇ、、、」

「なに?」

「Sちゃんてパ◯パンなん?」

「なんで?w」

「いや、なんか出来る女ってパ◯パンぽいもん。」

「ふふ、見たい?」

「うん」

 

 

 

スカートのままパンツを膝まで下ろし、俺の膝に乗ったSちゃんに導かれた俺の手が触れたのは

 

 

 

 

 

 

 

 

尻のように柔らかくツルツルの股間だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして俺たちは座位でセックスをし、みんなの元へ何食わぬ顔で戻り、離れた場所へ座ってカラオケをした。

 

 

 

その後、Sちゃんとは数回あって、時には抱き合う関係になったが、自然と会わなくなった。

その後の話は特に描いても面白くもないのでここまでにする。

良い女はパ◯パンなはず、そんな俺の夢を見事なまでに叶えてくれた女やった。

 

 

 

 

コメントください、嬉しいです。

なんかCAとかってパ◯パン多そうじゃない?

こんばんは、坊です。

また忘れた頃に気まぐれで更新です、書きたいネタはいっぱいですが、文章にするのがめんどくさすぎる、、、

ただ、ニューハーフとのセックスを最後にいなくなるのもどうかと思いまして、、、

 

 

その日、久しぶりに六本木に降りたった。

海外勤務中の大学時代の友人が一時帰国したために飲み会が開かれるからだ。

もちろん、合コンである。

 

 

そして、今回はなんと全員が天下のCAやというではないか、しかも国際線の。

別にどんな仕事でも、どんな業種でも良い女はいるしダメな女もいるし、その人個人が輝いていて自分とフィーリングがあえばモデルだろーがお好み焼き屋の店員だろーがどうでも良いというのが俺の考えかたや。

ただ、良い女の絶対数という観点で見るとやはり競争率の相当高いCA、しかも選ばれしものである国際線スタッフにグッドルッキングの女が多いことは間違いないやろうことからも、ワクワク感が半端なかった。

 

 

 

 六本木駅のトイレで適当にスタイルをチェックし、香水をふる。

夏の終わりのまだ熱気の冷めない繁華街を麻布方面へ歩く。

一本路地に入ってすぐに今日の会場があった。

中に入る。

友人が1人既に来ていたが他のメンズやレディースはまだ来てない。

 

適当に近況などを報告しているうちに他のメンズも到着した。

そして、それから数分後、女達が姿を現わす。

 

 

 

そこにはその辺のアイドルなら一瞬で蹴散らされるレベルの女が5人立っていた。

心が、マジで、震えた。

 

 

 

適当に座って乾杯し、飲み始める。

改めてメンバーを確認する。

ザ・国際線のCAみたいな整った顔の女、道端姉妹にしか見えないハーフの女、絶対実家芦屋とかやろうみたいな上品なお嬢様感溢れる関西弁の女、ミスどこ大ですか?みたいな女。

みんなタイプは全然違うが、相当な競争を勝ち上がってきたであろう女のオーラが共通して漂よっていた。

 

 

そんな中、俺の隣に座った子は、その中でも異質の清楚感溢れる女優のかほに似た女だった。

シンプルなキャミにちょいミニのスカートから伸びる白い脚とキューティクル抜群の黒髪がギャル好きな俺でもたまらんかった女、Sちゃん。

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彼女が今回のヒロインである。

 

 

最初はみんなで飲んで、みんなで話していた。

他愛も無い自己紹介的な話からCAあるあるとかそんなん。

Sちゃんはなんか中途半端な中部地方の県出身だった、そのため例えば「名古屋です」「あー、良いね、味噌カツ美味いよね」とか「そうなんだ?どのへん、名古屋の〇〇あたり良く仕事で行くよ」的な話が展開されずに終わりそうだった。そこで俺は唯一の知識であり、必殺ワザの「あー、〇〇高校野球部強いよなー!まさか出身校そこ?」というご当地高校野球部トークを繰り出した。

 

 

「えー、そこじゃないけど、すごいそこの野球部のファンなんです!」

Sちゃんは大の高校野球ファンだった。

きた、きたでー!

まさかの先頭打者ホームランだった。

自然と会話が弾み、二人の視界から周囲の景色が消える。

あとはこのリードをどう守り抜くか、戦

 いはここからや。

 

 

自然な会話から、顔立ちやファッションを褒める。

まぁ言われなれてるやろうけど、悪い気はしないんだろう、感触は悪くない。い、いける?

 

 

「あ、次なに飲む?」

メニューを見せながら自然と肩が触れあうほどまで距離をつめる。

すげー良い匂いがした。

もう、すっげー、脳の奥からお花が咲いて首筋を撫でながら下ってチンコへ巻き付くような、そんな官能的な匂いだった、ごめん、訳わからんよね。

しばらく、お互いにもたれかかるような、良い雰囲気で酒を飲む。

「今はそしたら一人暮らしなんや?」

「そうですね。」

「どのへん?」

「羽田の近くですね。空港関係者しかいないマンションなんです。」

「へー、そしたら男連れ込んだらすぐバレるやん」

「絶対出来ないですw」

「じゃほんまに誰も男入ってないの?」

「はいw」

「ヤバい、そんなん聞いたらめっちゃ行きたいw」

「ダメですw」

「そうか、そしたらエッチする時は絶対彼氏んちなんや?」

「そうですね、それかホテルか?」

 

 

清楚感フルのSちゃんやから、これくらいのライトなセクハラトークでも勃起するほど興奮する。

 

 

「彼氏はいないの?」

「はい、半年くらい。」

「半年って言うのがウソくさい!絶対おるやろ?」

「いないですw」

 文面だけを見ると安いキャバクラのようだが、俺にとっては手応え十分だった、分かる人には分かると思う、このどんくらい恋人おらんの?えー、モテそうやのに?うそやん、じゃー俺立候補していい?みたいな会話を繰り広げる時のお互いに満更でもない感じのとき、あるよね。

 

 

そんなことをしていると一次会がお開きになり、二次会へと向かうことになった。

 

 少し歩いた先にあるカラオケに向かう。

俺とSちゃんは一番後ろを並んで歩く。

最初はみんなとも話しながら歩いていたが、2人で話しながら歩いているうちに気付けば少し遅れてしまったみたいだ。

 

 

他のメンバーは俺たちの方を振り返る素振りはない。

俺たちは自然と手を握っていた。

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続く。

 

 

 

コメントください、嬉しいです。